Takumichi Seo×PENTAX「光の記憶」 写真家 Takumichi Seoの感性とPENTAXの表現力が織りなす作品の紹介と、撮影にまつわるエピソードを綴った撮影記 旅の記憶 No.2 幻惑の森 光の作例 新たな作品・解説を追加 PENTAX K-70で楽しむ写真ライフ安心使いこなしガイド 全国のフォトセミナーで活躍するインストラクターが、PENTAX K-70を使いこなすためのポイントを分かりやすく解説します。 天体撮影から考える Why PENTAX? アストロトレーサーによって天体撮影はどう変わる?天文機材技師が語る天体撮影にPENTAXを選ぶ理由 PENTAXを使い倒せ!~すぐに役立つ実践テクニック~ より充実したPENTAXフォトライフを送っていただくためのお役立ちコンテンツ 第3回 人物向きの画像仕上げ設定は? メールマガジン Ricoh Imaging News
ペンタックスK100Dのレンズキットには、DA 18-55mm F3.5-5.6 ALという標準ズームが付属している。35mmカメラ換算で27.5~84mm相当の画角を得られるレンズで、AF.Sモードで合焦後に切り換えなしにMF操作ができるQuick-Shift Sytemを採用。うるさいことを言えば、ある程度絞り込まないと周辺光量低下がわずかにあるものの、最短撮影距離も25cmと短く、花形フードも標準で付属している。ピントを合わせるとき、レンズ前玉が回転しないので、PLフィルター使用時も快適だし、フードにはPLフィルターを回転させるための操作窓が設けられているなど、他社のキットレンズと比べてもかなり作りがいいのが特徴だ。 ただ、このDA 18-55mmズームだけでは、いかんせんカバーできる画角が限られているので、撮れる写真も限界がある。なにしろ、コンパクトデジカメよりも望遠に弱いのだ。ま
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